学校の授業はあり(来年1月に振替休日)、
しかし月曜の2つのクラスのうち、1クラスは既に休講になっていて、
さらに雨降りだっので、残りの1クラスも休んでしまった。
「ヨコヅナ・マドンナ」を少し観る。
小柄なリュ・ドクファンくんがオ・ドングを演じているが、
脚本の段階ではオ・ドングは大柄な少年だったらしい。
小柄(でもポッチャリ)で色白なオ・ドングだったから、
「女性になりたい気持ち」を違和感無く観る事ができて、
よかったのかも?
しゃがむ時には膝頭がそろっていたり、
シルム部の先輩の服に付いたゴミを取ってあげる時の仕草とか、
女の子していて、ホント、かわいい〜。
観ていて、女の子っぽい仕草に全然違和感がありません!!!
私の「ヨコヅナ・マドンナ」と「トンマッコルへようこそ」は
韓国製のDVDで、
音声が、①通常音声、②監督のコメント、③出演者のコメント、の
3通りから選べる。
字幕は①の通常の音声バージョンのみなので、
韓国語の解らない私に聞き取れるのは、②③の場合、冒頭の挨拶のみ。
言葉がわかれば、いろいろ楽しめます。いいな。